IBM Connectionsのカスタマイズ、OpenSocialガジェット開発の多数実績があります

liveness Portalでポートレットを利用した画面ケートリックではIBM Connections バージョン4から5までのバージョンのカスタマイズを行ってきた実績があります。ヘッダーやレイアウトデザインの変更から、ウィジェットの開発、OpenSocialガジェットの開発、IBM Connections APIを使った他システムとの連携を行います。

 

IBM Connections APIを利用したシステム連携

2014年、XPages開発パートナー 株式会社ライブネス様と共同でNotes/DominoからIBM Connectionsを連携する「liveness Portlet IC」製品の開発を行いました。こちらの製品ではIBM Connections APIを使い、IBM DominoとIBM ConnectionsをSSOでシームレスに繋ぐ開発を行なっています。
また、IBM Connections APIを利用することでDomino XPagesから最新の状況などの投稿、ブックマークの追加、フォーラム、アクティビティーなどの投稿が出来るようになっています。
詳細はこちらの実績紹介ページを御覧ください。

 

表アクティビティストリームIBM connections プロフィール ポートレット

 

IBM Connections OpenSocial APIを利用したシステム連携

IBM Connections OpenSocial APIを利用することで、任意のアクティビティーストリームにEmbedded Experience(EE)を自動投稿するなどより高度なシステム連携が可能になります。ケートリックではJavaを使い別システムから遠隔でEmbedded Experienceを任意のアクティビティーストリームに投稿するといった開発ノウハウを有しております。

 

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